2021年 09月 11日
野良猫の仁義
家猫のランや故猫タオは、かつて、網戸でもドアでも玄関引き戸でも外に出たい時、ガリガリ開けて、あるいはジャンプしてドアノブをひねって、脱走していました。鍵さえかかっていなければ、隙を狙って脱走していました。まあ、すぐつかまるんですが…




ここの野良ニャンズは、網戸がしまっていると、外から中が見えても中には入りません。
開けようともしません。

網戸閉まってるにゃ…

でも戸が開いていれば、オッケーとみなすのか、
「失礼しまーすにゃ〜」と入ってきます。

しつれいしますにゃ〜

網戸開いてたから入るにゃ〜
たくましい野良ニャンズ達、戸をあけるとか、
網戸を破るなんてお茶の子さいさいと思われるのですが、
そこは、節度あるニャンズ達です。
閉まっていたら入らない‼️
夫は、
「野良猫の仁義」と言っています。
なかなかの名言
さすが、広島! 野良猫の仁義
う~ん、さすがです。
なるほど、野良ネコの仁義。
いい言葉ですね~
しかも広島、迫力あるわ~~
なるほど、野良ネコの仁義。
いい言葉ですね~
しかも広島、迫力あるわ~~
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ウッカリ戸を閉め忘れたら、ランと寅次郎の仁義なき闘いが始まることもあります。
by karokusan461-2
| 2021-09-11 20:00
| ライフスタイル
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Comments(2)

